BLOG

ブログ

『シャンパンの成り立ち』

おはようござまいますん:グリーンハート:
RIP BAR SPACEのマイです:グリーンハート:みなさんって、シャンパンって飲んだ事ありますか???好む人もいれば、好まない人もいますよね…
私って、SPACEに入って何気なーく(貰う度にちゃんと感謝してるよ!!!笑)飲んでたんだけど、そういえばシャンパンのこと詳しく知らないなぁって、、笑笑
そもそも、シャンパン全種類知ってるか?って言われたら、多分お店のやつにあるのは知ってるけど、、、って感じだし、、笑笑ってことで、今回はシャンパンについて書こうかなぁって思います!!!笑まず、シャンパンの歴史というか、なりそめを調べたからまいなりにまとめるね!!!シャンパンって実は偶然の誕生で、初めてシャンパンニューの発泡性ワインを飲んだのは、1660年頃のイギリス人だと言われてるそうです。
寒さで発酵が止まってしまったワインがイギリスに輸出されてしまい、暖かい春を迎えて再び発酵を始めてしまいます。
まさに発酵中のガスの入ったワインを大変気に入り、一部のイギリス人達が瓶詰めして飲むようになりました。偶然でできて、こんなに有名になって水商売では特別なドリンクとして出されるようになったって凄いですよね~★
個人的には、シャンパンは好きです!!
すぐスイッチがはいるから笑笑
だし、入れてもらった嬉しさ半端ないからね!!
開けてもらった際は、更に盛り上げるし楽しくさせる自信はありますよ!( ̄▽ ̄)シャンパンにはどれぐらいの種類があるか知ってます?
って思って調べたけど出てこなかったー!!(꒪д꒪II
すまぬσ(^^;)シャンパンって元々特別な日に開けるっていうイメージがありますよね( -᷅_-᷄ )
それなのに、なんでもない日に開けてもらえるとやっぱ嬉しいもんですたい!何でもない日だったけどシャンパン開けてもらったことによって、特別な日に変わるってのもアリですよねん♩てことで、マイは年中無休シャンパンをお待ちしております(おいっ)笑笑
てことで、今回はシャンパンのなりそめということで…ありがとうございました(ぎこちない←)笑笑

 

 

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。